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イタリアンガレージ

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イタリア車にまつわるメンテナンスやコレクション日記

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ネスプレッソ カプセル 

ネスプレッソはだれでも簡単においしく入れられることで、ほぼ毎日飲んでいますが、一杯あたりの単価が高いのがネックだ。それを安くすませる商品が売っていた。
ネスプレッソと同じ形のカプセルにエスプレッソ用の豆を入れてセットするだけ。なんども使い回しが出来て、当然豆の単価も安いので経済的だ。
ちよっと使ってみたくなるアイディア商品です。


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ネスプレッソ 

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パボーニは苦戦してなかなかうまいエスプレッソが入れられずに、キッチンのお洒落オブジェと化していた。日常飲むコーヒーは、インスタントという日々。そんなある日の夜8時、妻とふたりで閉店間際の松屋銀座のネスプレッソブティックに立ち寄り、カプチーノを試飲させてもらった。その簡単なのに見事においしいカプチーノをうちの妻がいたく気に入って、「これ買おう!!!!」の意外な一言。(今までエスプレッソマシーンを買うたびに怒られていたのだが…。)その日は試飲だけで、後日松屋で購入したのがこのネスプレッソ シティーとミルクフォーマー。今ならこのセットで3600円の値引きに、キャンペーン中につき5種50個のポーションまで付いてくるのも購入の後ろ押しになった。
実際、クレマの厚い層ができるほどの濃厚な味わいのあるエスプレッソが、それこそあっちゅうまに入れられた。で、ウマい。パボーニのマニアックさは好きなのだが、結局めんどくさくなって使わなくなる。飲みたい時に飲める手軽さと美味しさでネスプレッソはおすすめします。

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横に添えてあるのはムセッティのブラウンシュガー“ズッケロ・カンナ”。サトウキビの精製してない砂糖です。イタリア風にエスプレッソを飲み干した後、溶け残った砂糖をスプーンですくって舐めるのが、またおいしい。
パッケージがおしゃれで気に入っている。
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La Pavoni エスプレッソマシーン 

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以前使っていたサエコのマジックカプチーノはカフェポッドを詰めて抽出するだけで気軽にエスプレッソが飲めるものでした。それが壊れしまい次期マシーンは少しこだわって、本格的な一杯を入れたいと思い立ちパボーニのエスプレッソマシンを購入したのです。ステンレスのボディは古いクルマのエンジンようなメカニックな感じがとてもかっこいいのです。
実はこのマシン簡単にうまく入れられないのですよ。ボイラー内の蒸気圧を微妙なレバー操作によって圧力をかけて抽出するので、クレマがたったおいしいエスプレッソがいまいち出来ない。タピングの仕方が悪かと思い、専用のタンパーを買って試したり、グラインダーで細かさを試したりと、試行錯誤を繰り返しているうちにいつの間にかキッチンのインテリアとなっています。
本当はこのマシンでバリスタのようにおしいいカフェが入れられれば、かっこいいですけどね。
やっぱり最近、簡単に入れられるエスプレッソマシンがいいのかなと思っています。デロンギの全自動マシンかネスプレッソかな~
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